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勝った!飼った!狩った!刈った!
いや、買った!!!
買った!!!アマガミ買った!!!!!!!
遂にキタ!キタキタキタキタキタキタキタキタァァアァァアァァァアァァアア!!!
オオオオオオオオオアアアアアァァァァアアアァァア!!


・・・ふぅ・・・。
じゃ、とりあえず証拠を。
ドン引きタイム
どう?引いた?引いた?
引きましたよね?
僕も引きました。
友人も引きました。
兄貴も引きました。

だが、可愛いから許す(ヒロインが)


・・・落ちはなし!
じゃね!バイバイ!(・w・)ノシ
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えー・・・ゴホン。

今から、叫びます。
こんな時間ですが、叫びます。
不快に思われる人の方が多いとおもうんで、15行待ちます。















はい。
じゃ、行きます。

・・・嘘です。スイマセン。
でも、今から、かなり気持ち悪い事書きます。
エチケット袋を用意してご覧ください。
___________________________________________________
ポツ・・・ポツポツ・・・・
ザーーーーー・・・・・・・・。
「ちっ。今日も雨かよ・・・」
「せっかくサツから逃げてここまで来たっつうのによぉ・・・傘もねぇし・・・金もねぇな。」
「あーー。どっかに、いいサンドバック(喧嘩相手)いねぇかなーー。」

ドンッ
「チッ」
ガッ。ぶつかった男が少年の肩を掴む。
「ちょお待てぇ。ワレ。」
「あ?」
「何や、目上の相手にぶつかっといて舌打ちはないんちゃう?」
「・・・今日のサンドバックはアンタか・・・。」
少年は小さく言い放った。
「あぁ!!?なんて言ったんやワレ!!?」
激昂する男。その額にはうすく血管が浮かび上がっている。
「今日のサンドバックはアンタか。・・・って言ったんだよザコが!!」
少年は、龍のような目で男に激を飛ばした。
「・・・なんやと・・・。あんまナメくさっt」
ボグッ!!
「っがぁ!?」
男は訳の分らぬまま、地面に膝をつけた。
その瞬間、少年は跳びあがり、再び龍の眼光を男にむける。
「ちょ、待て」
ゴギャァアッ
「っ!!!??」
一蹴。まさに言葉通りの様である。
「チッ。つまんねぇな・・・。」
「おら!!たてよ!!まだ戦えるだろ!!!俺を楽しませてみろよ!!」
ゴッ!ガッ!ズギャッ!
少年は、何度も男を立ちあがらせ、なんども地に叩き伏せ続けた。
およそ20分、少年は男を殴り続けた。
「・・・ハァ・・・ハァ・・・。」
「ん?・・・コイツ、さっきから全然動いてねぇじゃねぇか・・・。」
「まさか、死んだんじゃ」
キキーッ!
「!!! さっきのサツか!!」
「おい!待ちなさい!」
少年は、男の事を忘れ、その場を離れた。
警官も、その場に倒れている男には気付かなかった。

プルルルル・・・プルルルル・・・プル、ガチャ。
「・・・オジキ。ちょっと、よろしいでしょうか?」
「どうした?」
「それが、村井がフードをかぶった変なガキにボコボコにされまして・・・」

・・・・・。
・・・に?・・・あいを・・・日ですか。。。
・・・・はい。分かりました。
・・・ガチャ。 ツーツーツー。


「・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「ここまで来ればさすがにあのサツも・・・。」
ザッ。
「!! 誰だ!」
ゴスッ!
「っ!!!」
誰が見ても明らかに、そして音と呼べるようなものではない音をたてたアッパーが少年の顎に入る。
少年は痛みも感じる暇もなく倒れた。
「・・・・。」

ザーーーーーーー・・・。
___________________________________________________

えーーと。アレです。
FREED96さんに影響されて書いてみました。
今キャラ書いてる漫画のプロローグみたいな感じで書きました。
あくまで、今の気持ちでの・・・。なんで。
多分変わりますが。
・・・テスト期間中になにやってんだか。

あ。キモすぎて吐いちゃいましたか?
ほらぁ・・・。エチケット袋用意してくださいって言ったでしょ?

・・・なんか色々スイマセン。

では。じゃね。バイバイ!(・w・)ノシ
久々ですねぇ・・・。
さぁ、やって参りました!!
え?なにがって?
あ。いや、「※見るな危険」カテゴリが・・・。です。

・・・っというわけで、やって参りました!!!
今回は、「※見るな危険」ではなく、個人的に見て欲しくもあり、見て欲しくもないような記事を書くという内容になってます。


・・・・っていうか、絵をのせるだけなんですが☆
そんなこんなで、目が腐る可能性大!!!!!
10行待つ!!










よし!イクゾ☆
ガチ7ガチ8

・・・どや!!!
一応、左がアタリをとったもので、右がちゃんと書いたものです。
・・・・・アタリの方がそれっぽいってドユコト?
・・・エ?あ。ソユコトね。
ま、「ここが下手!」とか「もう書くな糞野郎!」とか、コメいただけると悲しいです。
そんなわけで。
じゃね!バイバイ!(・w・)ノシ
長らく放置してましたな・・・。
つっても3日くらいですが・・・。
ま、そんあこたぁどうでもいいんですが。
あれですね。正月っていうと、年賀状ですよね。ハイ。
うん。言っちゃいます。正直、めんどくさくね?いや、めんどくさいでしょ?そーでしょ?めんどくさいをかんじにへんかんするのさえめんどくさいってのに、ねんがじょうがめんどくさくないわけがないでしょう。
え。ひらがなばっかでよめのがめんどくさい?こっちはらくだからいいんです(きりっ
・・・そーなんです。面倒くさいんです。
今年も、年賀状が沢山、ツッテモゴマイクライナンデスガ・・・・。あ。いや、なんでもない。
それにいちいち返事しなきゃならいんですよ?たった5m。。。たった50枚だったとしても面倒臭いでしょ!?
だから僕、相手の事も考えて毎年年賀状書いてないっていうのに・・・。
それでも書いてくる奴が居るっておかしくないですか!?くうきよめよぉ!!!って。
イヤ、確かに一つも送ってこられなかったらテンションガタ落ちですよ。
それでもね、アレですよ!その・・・。あ、いや、アレ!そうそう、そのアレだよ。うん。アレなんですよ。うん。
まぁ、その、、、、なんでもないです。
なんかもう・・・。言う事がない。自分で書いてる内に「年賀状ってそういうもんだよなぁ・・・・」って理解しちゃいました。なんか、日本人を象徴してる文化ですね。
面倒くさくても相手に出すっていう使命感とか、ちゃんと送り返すとことか。文化って奴なんですかね。
はぁ・・・。なにしみじみ書いてんだろ。
・・・・・ふぁあ・・・。読まれた方は少ないと思いますが、読んで頂いてありがとうございます。
ってなわけで、例のアレを。
あけまして、おめでとうございます。今年もよろしくおねがいしm・・・・・zzzzzzzzzzz・・・。

・・・|w・)チラッ
・・・・・・。|w・)ノシ
遂にですね…。
退部することになりそうです。。。。
重い口調で書いてもテンション下がるだけなんで、ちょっとテンション上げます。

今日はですね、部活の担任の先生のご好意で高校生の練習に参加させてもらいました。
この高校生、皆さんが全国レベルの実力を持っています。
面の速さとか尋常じゃないです。
で、その高校生とやっている時にふと、「何やってんだろ・・・」的な事が頭をよぎったんです。
ほんの一瞬だったのでその時は気にしなかったんですが、家に帰って素振りしてたら目から汗が出てきました。
今でも理由なんて全然分かんないんですが、とりあえずブバッと。
んで、いったん家の中入ってコタツでぬくぬくしてたんです。
コタツで落ち着いて考えてると、本当に自分は剣道がやりたいのか?というような疑問がふと思い浮かんだんです。
もしかしたら、全部NとかAのせいにしてるだけなのではないかと。
悩みました。
色々考えた結果、NやAと馬鹿なこと話してやってる事が面白いって事に気付きました。
見ず知らずの高校生とやっても、一人で素振りしててもつまんないんです。
でも、肝心のNとAは部活をやらない。
そうなると、振り出しに戻るわけです。
だから、これ以上こんな事で悩むのもイヤなんで辞めます。
皆さんがどう思われるか分かりません。
辛抱強さが無いとか、そう思われるかもしれません。
でも、これが僕の剣道だったんです。
そう、気付きました。
本当に辞めるかどうかはまだ分かりません。
でも、今は決心してるつもりです。

いきなりこんな事書いてスミマセン。

では。


powered by まとめ
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