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えー・・・ゴホン。

今から、叫びます。
こんな時間ですが、叫びます。
不快に思われる人の方が多いとおもうんで、15行待ちます。















はい。
じゃ、行きます。

・・・嘘です。スイマセン。
でも、今から、かなり気持ち悪い事書きます。
エチケット袋を用意してご覧ください。
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ポツ・・・ポツポツ・・・・
ザーーーーー・・・・・・・・。
「ちっ。今日も雨かよ・・・」
「せっかくサツから逃げてここまで来たっつうのによぉ・・・傘もねぇし・・・金もねぇな。」
「あーー。どっかに、いいサンドバック(喧嘩相手)いねぇかなーー。」

ドンッ
「チッ」
ガッ。ぶつかった男が少年の肩を掴む。
「ちょお待てぇ。ワレ。」
「あ?」
「何や、目上の相手にぶつかっといて舌打ちはないんちゃう?」
「・・・今日のサンドバックはアンタか・・・。」
少年は小さく言い放った。
「あぁ!!?なんて言ったんやワレ!!?」
激昂する男。その額にはうすく血管が浮かび上がっている。
「今日のサンドバックはアンタか。・・・って言ったんだよザコが!!」
少年は、龍のような目で男に激を飛ばした。
「・・・なんやと・・・。あんまナメくさっt」
ボグッ!!
「っがぁ!?」
男は訳の分らぬまま、地面に膝をつけた。
その瞬間、少年は跳びあがり、再び龍の眼光を男にむける。
「ちょ、待て」
ゴギャァアッ
「っ!!!??」
一蹴。まさに言葉通りの様である。
「チッ。つまんねぇな・・・。」
「おら!!たてよ!!まだ戦えるだろ!!!俺を楽しませてみろよ!!」
ゴッ!ガッ!ズギャッ!
少年は、何度も男を立ちあがらせ、なんども地に叩き伏せ続けた。
およそ20分、少年は男を殴り続けた。
「・・・ハァ・・・ハァ・・・。」
「ん?・・・コイツ、さっきから全然動いてねぇじゃねぇか・・・。」
「まさか、死んだんじゃ」
キキーッ!
「!!! さっきのサツか!!」
「おい!待ちなさい!」
少年は、男の事を忘れ、その場を離れた。
警官も、その場に倒れている男には気付かなかった。

プルルルル・・・プルルルル・・・プル、ガチャ。
「・・・オジキ。ちょっと、よろしいでしょうか?」
「どうした?」
「それが、村井がフードをかぶった変なガキにボコボコにされまして・・・」

・・・・・。
・・・に?・・・あいを・・・日ですか。。。
・・・・はい。分かりました。
・・・ガチャ。 ツーツーツー。


「・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「ここまで来ればさすがにあのサツも・・・。」
ザッ。
「!! 誰だ!」
ゴスッ!
「っ!!!」
誰が見ても明らかに、そして音と呼べるようなものではない音をたてたアッパーが少年の顎に入る。
少年は痛みも感じる暇もなく倒れた。
「・・・・。」

ザーーーーーーー・・・。
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えーーと。アレです。
FREED96さんに影響されて書いてみました。
今キャラ書いてる漫画のプロローグみたいな感じで書きました。
あくまで、今の気持ちでの・・・。なんで。
多分変わりますが。
・・・テスト期間中になにやってんだか。

あ。キモすぎて吐いちゃいましたか?
ほらぁ・・・。エチケット袋用意してくださいって言ったでしょ?

・・・なんか色々スイマセン。

では。じゃね。バイバイ!(・w・)ノシ
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