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いつのまにか、すっかり秋ですね。
ちょっと前まで真夏だったってのに・・・
ホント、太陽は何やってんでしょうか。さぼったり、いきなり頑張ったりと・・・
お月様はいっつも頑張ってくれてんのに。。。太陽め・・・

・・・あ。そういえば、月の土地って売られてるの知ってますか?
え?話題の転換の仕方が下手?どーしよーもない事は言わないでください。
で、本題にもどりますと、どっかの頭いいおっさんが2~30年くらい前にどっかの国に
「月の土地を下さい」って届け出を出したらアメリカやらロシアやらにまわされて、あっさりオッケイされちゃったんですって。
宇宙に関しての法律ってのは、ほとんど無いらしくて「別に月くらいならいいんじゃね?」的なノリでオッケイ出しちゃったんでしょう。
それで、この月の土地が売られてるんですよ。しかもそれがちょーーーうお得!(高音)
なんと、たったの3000円!3000円です!是非!この機会に!(ジャパ●ネッ●トのあの人っぽい声)

イヤ、実際はこんな感じらしいんですケド。
「月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。 (現アメリカルナエンバシー社CEO)
同氏は「月は誰のものか?」という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した宇宙条約しかないことがわかりました。
この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、個人が所有してはならないということは言及されていなかったのです。
この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを行ったところ、正式にこの申し立ては受理されました。
これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成、国連、アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。
この宣言書に対しての異議申し立て等が無かった為、LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立、
月の土地を販売し、権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始しました。」

気になる方はこちら。
ジェプノッテ神村

今日はこんな感じで。
ゲームについては、もうネタがなくなっちゃいましたww
ま、明日もこんな感じで書いていきます。


・・・多分。
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